ミドルの転職は、エン・ジャパン株式会社が運営する、30代・40代・50代をメインターゲットとした転職サイトです。
年収1,000万円以上の高年収求人を豊富に取り扱っており、「質の高いスカウトが届く」「専門性の高いコンサルタントと出会える」と、キャリアアップを目指すミドル世代から厚い信頼を寄せられています。
しかし、ネット上には「スカウトがなかなか来ない」「希望条件と合わない連絡がある」といった口コミも見られるため、登録に不安を感じる人も少なくありません。
また、利用料金や50代でも転職できるのかといった点も気になるところです。
本記事では、ミドルの転職の評判と口コミを、弊社が運営するエージェント紹介サービス『エージェントの窓口』の利用者の声と、当サイトの『口コミ投稿フォーム』から集計し、調査しました。
また、ミドルの転職を利用するメリットやデメリット、最大限に活用するためのポイントも解説します。
【結論】ミドルの転職は30代でスカウト転職したい人に向いている

『ミドルの転職』は、年収600万円以上のミドル層・ハイクラス層を対象とした転職エージェントです。
管理職候補、専門職、リーダーポジションなど、即戦力人材向けの求人が多いため、30代でキャリアアップを考える30代におすすめです。
企業からの直接スカウトに加え、転職エージェントやヘッドハンターからのスカウトも届く仕組みのため、自分の市場価値を知りながら効率的に転職活動を進められます。
「30代で年収を上げたい」「マネジメントや専門性を評価してくれる環境に移りたい」「次のキャリアの可能性を広げたい」という人に向いているハイクラス向け転職エージェントです。
※ クリックすると公式サイト(外部サイト)へ移動します。
motoの一言20代向けの求人が混在していないので、自分のキャリアに本気で向き合ってくれる企業が見つけやすい。30代で”次のステージに上がりたい”と考えているなら、大手エージェントと並行して登録しておく価値があります。管理職・マネージャークラスのポジションを狙っているなら、特におすすめです。
ミドルの転職の良い評判・口コミ
ミドルの転職を利用した人の評判の良い口コミをご紹介します。
ミドルの転職の評判・口コミ調査方法と期間
2026年4月1日~2026年4月20日
調査対象:ミドルの転職の評判を利用したことのある求職者78名
評価の算出方法は制作・運営ポリシーをご覧ください。
良い評判・口コミ1:ミドルの転職は40代・50代向けのハイクラス求人が豊富だった
良い評判・口コミ2:ミドルの転職はスカウトで効率よく転職活動が進められる
良い評判・口コミ3:ミドルの転職は市場価値を把握できてキャリアの見直しに役立った
ミドルの転職の悪い評判と口コミ
ミドルの転職を利用した人の評判の悪い口コミをご紹介します。
ミドルの転職の評判・口コミ調査方法と期間
2026年4月1日~2026年4月20日
調査対象:ミドルの転職の評判を利用したことのある求職者78名
評価の算出方法は制作・運営ポリシーをご覧ください。
悪い評判・口コミ1:ミドルの転職はスカウトが来ない・質にばらつきがある
悪い評判・口コミ2:ミドルの転職は求人の幅が限られる・年齢や地域で差がある
悪い評判・口コミ3:ミドルの転職はサポートや情報の質に物足りなさを感じることがある
(口コミは、体験談投稿フォームより抜粋。口コミは随時募集しております)
ミドルの転職の強みとは
ミドルの転職は、ミドル世代に特化した日本最大級の転職サイトです。独自の強みが大きく5つあります。
1.30代・40代・50代に特化した国内最大級の規模感
ミドルの転職の最大の特徴は、30代後半から50代のミドル世代にターゲットを絞っている点です。掲載されている求人の多くが年収800万円以上のハイクラス案件であり、年収1,000万円を超える管理職や専門職の求人も豊富に揃っています。 一般的な転職サービスでは、年齢が上がるにつれて紹介される案件が減ってしまうことも少なくありません。しかし、ミドルの転職は「経験豊富な即戦力」を求める企業が集まっているため、40代や50代の人でも、これまでのキャリアを正当に評価してくれる企業と出会える可能性のあるサービスです。
2.ミドル層向けとして圧倒的な求人数と専門性の高いコンサルタント
保有している求人数は35万件(2026年現在)を超えており、ミドル層向けとしては国内トップクラスの規模を誇ります。 また、単なる求人サイトではなく、全国約600社以上の転職エージェントと提携している点が大きな強みです。登録することで、各業界の動向に精通した5,500名以上の専門コンサルタントからサポートを受けることができます。自分一人では見つけられない非公開求人の紹介や、各業界特有の選考対策など、質の高いアドバイスを受けられるのが魅力です。
3.効率的にチャンスを広げる「スカウト機能」
ミドルの転職では、登録した職務経歴書を見たヘッドハンターや企業の採用担当者から直接連絡が届く「スカウトサービス」が活発です。現職が忙しく自分で求人を探す時間が取れない人でも、スカウトを待つだけで自分の市場価値を把握でき、思わぬ好条件の案件に出会える可能性が広がります。スカウトが来ないという不安を解消するために、プロフィールを充実させる工夫についてもサイト内で解説されています。
4.コンサルタントを「実績や評判」で選べる
他のサイトにはないユニークな強みが、転職をサポートしてくれるコンサルタントを自ら検索し、指名できる点です。 全国5,500名以上のコンサルタントの中から、自分の業界に精通している人や、過去の利用者からの評価(ユーザーレビュー)が高い人を絞り込んでコンタクトを取ることができます。「担当者と相性が合わない」という転職活動でよくあるリスクを回避し、信頼できるプロをパートナーに選べるのが大きなメリットです。
5.アプリで選考状況やスカウトをスマートに管理
ミドルの転職には専用のスマートフォンアプリがあり、外出先や移動中の隙間時間でも最新情報を確認できます。 特に便利なのが、新着求人やスカウトの届きを知らせてくれる「プッシュ通知機能」です。重要な連絡を見逃すことなく、すぐにメッセージの返信や求人の確認ができます。PCを開く時間がない忙しいビジネスパーソンにとって、選考状況をリアルタイムで管理できるアプリの活用は欠かせません。よりスピーディーに転職活動を進めたい人は、アプリのインストールをおすすめします。
※ミドルの転職アプリのダウンロードはこちらから(iPhone版)
※ミドルの転職アプリのダウンロードはこちらから(Android版)
ミドルの転職が向いている人・向いていない人
ミドルの転職はミドル世代の転職に心強いサービスですが、特化型であるゆえに、活用すべき人とそうでない人がはっきりと分かれます。自分が以下の条件に当てはまるかチェックしてみてください。
向いている人:1. 30代・40代・50代でキャリアアップを目指す人
ミドルの転職はその名の通り、ミドル世代に特化したサービスです。一般的な転職サイトでは年齢がネックになりやすい40代や50代の人でも、これまでの経験を武器に戦えるフィールドが用意されています。 特に年収1,000万円以上の役職者や、特定の分野で高い専門性を持つ人にとって、これほど効率よく高待遇の求人に出会える場所は他にありません。年齢を理由に妥協せず、正当な評価を得たい人に最適です。
向いている人:2.質の高いスカウトを待って効率的に動きたい人
「仕事が忙しくて、自分で求人を探す時間がない」という人にこそ、このサービスは向いています。 職務経歴書を一度登録しておけば、あなたの経歴に興味を持ったヘッドハンターや企業からスカウトが届きます。自分の市場価値を確かめながら、有利な条件でのみ選考に進みたいという賢い活用が可能です。
向いている人:3. 信頼できる転職エージェントを自分で選びたい人
ミドルの転職は、全国の優秀な転職エージェントが集まるプラットフォームです。 「どのエージェントに頼めばいいかわからない」という人でも、コンサルタントの過去の実績や利用者からの評判を確認した上で、自分から相談を送ることができます。自分の業界に詳しく、なおかつ相性の良いプロをパートナーに指名できるため、転職活動の質を格段に高めることができます。
向いていない人:1. 20代や社会人経験が浅い人
このサービスは「即戦力のミドル層」を求める求人が中心です。そのため、20代の人や正社員としての経験が少ない人の場合、登録してもスカウトが全く来ないという状況になりかねません。 若手層の人は、ミドルの転職と同じエン・ジャパンが運営する『エン転職』などを利用するほうが、より多くのチャンスを得られます。
向いていない人:2.年収500万円以下の一般層の求人を求めている人
「ミドルの転職」に掲載されている求人は、管理職や専門職などのハイクラス案件がメインです。 年収アップよりも「まずは今の環境から脱出したい」「未経験の職種に挑戦したい」という人の場合、求人のハードルが高すぎてマッチングしない可能性があります。自分の現在の年収や希望条件が、サービスのボリュームゾーンである「年収600万円以上」に届かない場合は、他のサイトとの併用をおすすめします。
向いていない人:3. サイト運営者から直接手厚いサポートを受けたい人
ミドルの転職は、あくまで求職者とエージェントをつなぐ「プラットフォーム」です。 運営会社であるエン・ジャパンの社員が直接カウンセリングを行ったり、履歴書の添削をしたりするわけではありません(※実際のサポートは各提携エージェントが行います)。「サイトの運営スタッフに直接相談に乗ってほしい」と考えている人は、仕組みを正しく理解しておく必要があります。
【年代別】口コミからわかったミドルの転職活用方法
寄せられた口コミから分析した、年代別のミドルの転職の活用方法をご紹介します。
1.30代の口コミと活用方法
30代の転職では、これまでの実務経験に加えて、リーダーシップやマネジメントへのポテンシャルが重視されます。この年代の人がミドルの転職を使いこなすコツは、まずスカウト機能をフル活用して、自分の市場価値を客観的に把握することです。
特に30代は応募できる求人の幅が広いため、特定の業界に絞りすぎず、コンサルタントからの提案を幅広く受けることで、思いもよらなかった成長分野での高年収案件に出会える可能性があります。職務経歴書には具体的な数値実績を盛り込み、即戦力として貢献できる点を強調することが、質の高いスカウトを引き出すポイントです。
2.40代の口コミと活用方法
40代の転職は、求人の「数」よりも「マッチ度の深さ」が重要になります。この年代の人が活用すべきなのは、コンサルタントを実績や評判で選べる「コンサルタント検索機能」です。 自分の専門領域に強いプロをパートナーに指名することで、企業の内情や組織課題を踏まえた、より精度の高いマッチングが可能になります。
また、40代はスカウト経由での内定率が高い傾向にあるため、ログイン後のメッセージチェックを習慣化し、企業やコンサルタントからの打診にスピーディーに反応することが、チャンスを逃さない秘訣です。
3.50代の口コミと活用方法
50代の転職では、単なるスキルセットだけでなく、豊富な経験に基づいた「課題解決能力」や「人間力」が評価の対象となります。50代の人がミドルの転職で結果を出すためには、受け身でスカウトを待つだけでなく、自らコンサルタントへ積極的にコンタクトを取る姿勢が大切です。
もし「スカウトが来ない」と感じた場合は、プロフィールを更新して専門性をより具体化するか、過去の成功事例を再現性のある知見として書き換えてみてください。50代の人を求めている企業は、特定のピンポイントな課題を解決してほしいと考えているため、コンサルタントを通じて自分を雇うメリットを企業側に具体的に提示してもらうことで、内定率を高めることができます。
ミドルの転職を利用する流れ
ミドルの転職を利用する流れについて詳しく解説します。
1. 転職サービスに登録する
転職サービスの公式サイトで基本情報(職歴・希望条件・連絡先など)を入力し、登録します。
登録後、経歴を見たコンサルタントから連絡があったら、面談日程の調整などを行います。複数社に登録しておくと、比較しながら進めるのでおすすめです。
2. キャリア面談(ヒアリング)をする
担当のコンサルタントと面談を行います。
これまでの経験、希望条件、転職理由、将来のキャリアなどを伝え、求人の方向性などを決めた上で提案をもらいます。
このとき、退職理由など含めて本音を伝えると、ミスマッチを防ぐことができます。
3. 求人紹介を受ける
面談の内容をもとに、公開・非公開求人の中から求人が提案されます。
仕事内容、年収、福利厚生、勤務地、採用背景など、個人応募では得られない情報も提供してもらえます。
4. 応募・書類作成のサポートを受ける
応募する企業が決まったら、職務経歴書・履歴書を作成します。
企業に評価されやすいポイントや、これまでの経験の棚卸などを担当コンサルタントと一緒に行い、書類選考の通過率を高めていきます。
5. 面接対策
応募する企業ごとにコンサルタントから面接対策のアドバイスを受け、面接での想定質問や評価観点を確認しておきます。
面接日程の調整はコンサルタントが代行してくれます。面接後は企業からのフィードバックを共有してくれるため、次回の面接に活かすことができます。
6. 面接・内定
選考を通過し、内定が出た後は、年収・役職・入社日などの条件交渉をコンサルタントと会話しながら行います。
年収や役職などが、希望に近づくようコンサルタントが交渉してくれるため、当初より高い待遇をもらえる可能性があります。
複数内定がある場合は、コンサルタントに相談し、比較・検討してください。
7. 入社
内定承諾後は、退職の進め方や入社準備のアドバイスもしてくれます。
中には、退職時のトラブル回避や入社タイミング調整、入社後のサポートも支援してくれるコンサルタントもいます。
ミドルの転職の口コミで多かった注意点
ミドルの転職の口コミからわかった注意点をご紹介しておきます。
1.スカウトが来ない場合はプロフィールの入力内容を確認
口コミでは「登録したのにスカウトが全く来ない」「スカウト数は嘘ではないか」といった声が見られることがあります。しかし、これはサービス側の問題ではなく、Web履歴書(プロフィール)の情報量が不足していることが主な原因です。
ミドルの転職では、約600社の提携エージェントに所属する5,500名以上のヘッドハンターが、登録者の経歴を見てスカウトを送ります。特に40代や50代の人は、具体的な実績やマネジメント経験が詳細に書かれていないと、判断材料が足りずスカウトを見送られてしまいます。まずは職務経歴を100%埋めることが、内定率を高めるための第一歩です。
2.複数のエージェントから連絡が届く仕組みを理解する
ミドルの転職は、エン・ジャパンが直接サポートするのではなく、多くの「パートナーエージェント」が求人を提案するプラットフォームです。そのため、登録するとさまざまな会社から一斉に連絡が届き、「管理が大変」「どことやり取りしているか混乱する」と感じる人もいます。
これは多くの選択肢を得られるメリットでもありますが、対応に追われないよう注意が必要です。特定の会社からの連絡が不要な場合は、マイページの設定でブロックしたり、特定の条件に合うスカウトのみを受け取ったりするように調整してください。
3.50代は「内定率」の厳しさを認識しておく
「50代でも決まる」という評判がある一方で、やはり若手層に比べると選考のハードルは高くなります。 口コミの中には「50代になった途端に書類が通らなくなった」という声もありますが、これは市場価値と希望条件に乖離がある場合に起こりやすい現象です。
50代の人が転職を成功させるためには、年収などの条件にこだわりすぎず、自分の経験が企業の課題解決にどう直結するかをコンサルタントと密に相談することが重要です。一つのエージェントに絞らず、複数の専門家から客観的なアドバイスをもらう姿勢が欠かせません。
4.利用料金は「完全無料」だがログイン管理は慎重に
「これだけ質の高い求人があるなら有料なのではないか」と心配する人もいますが、求職者は全ての機能を無料で利用できます。ただし、長期間ログインしていないと、ヘッドハンター側から「転職意欲が低い」と見なされ、優良なスカウトが届きにくくなるという注意点があります。
また、「ログインできない」というトラブルを避けるためにも、登録時のメールアドレスやパスワードは大切に保管してください。もしログインに失敗し続けると、貴重なスカウトメールの返信期限を逃してしまうリスクもあります。
5.電話連絡は「運営会社」からではなく「各エージェント」から
dodaなどの総合型エージェントとは異なり、「ミドルの転職」の運営事務局から直接電話がかかってくることはほとんどありません。着信がある場合は、あなたが応募した求人の担当エージェントや、スカウトを送ってきたヘッドハンターからの連絡です。知らない番号からの着信が多いと感じるかもしれませんが、それはあなたの経歴に興味を持っているコンサルタントからのアプローチです。
もし電話連絡を控えてほしい場合は、プロフィール欄やメッセージのやり取りの中で「まずはメールで連絡してほしい」と明確に伝えておくことで、自分のペースを守りながら活動を進められます。
ミドルの転職との併用が便利な転職エージェント
ほかの転職サービスも並行して利用することで、より転職活動を効率的に進めることができます。下記にいくつか他社の転職エージェントをご紹介します。
1:リクルートエージェント|求人数と実績がある定番の転職エージェント


『リクルートエージェント』は、国内最大級の求人数と転職支援実績を持つ転職エージェントです。
幅広い業界・職種・年収の求人を保有しており、20代の若手から30〜40代のミドル層、管理職クラスまで、あらゆる求職者に対応できるのが特徴です。
リクルートエージェントは非公開求人の数が圧倒的に多く、ほかの転職エージェントでは出会えない企業の求人を保有しています。
応募書類の添削、面接対策、企業からのフィードバックなど、選考支援にも強いため、転職が初めての人でも安心して利用できます。
「まずは幅広く求人を見たい」「自分の市場価値を知りたい」「選択肢を最大化したい」という人にとって、最初に登録しておくべき転職エージェントのひとつです。
※ クリックすると公式サイト(外部サイト)へ移動します。
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もし担当者との会話で「この人は自分のキャリアを理解してくれていない」と感じたら、すぐに変更を申し出てください。担当を変えると、紹介される求人の質が大きく変わることがあります。
2:doda|転職エージェントとサイトを併用できる転職サービス


『doda』は、転職エージェント機能と転職サイト機能を併せ持つ、国内最大級の転職エージェントです。
求人検索を自分で行いながら、必要に応じて転職エージェントのサポートも受けられるため、自分のペースで進めつつ、エージェントのサポートを受けられるのが特徴です。
求人数が非常に多く、業界・職種・年収帯も幅広いため、20代〜40代の幅広い層に対応しています。
「まずは自分で求人を探したい」「必要なところだけサポートを受けたい」「エージェントに依存しすぎたくない」という人にとって、おすすめの転職エージェントです。
また、「dodaキャリアアドバイザー」という公式LINEアカウントもあるため、LINEで気軽に相談できるのも特徴です。
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スカウトメールも割と届くので、『自分はどんな企業から求められているのか』を知るのに最適。リクルートエージェントとセットで登録して、求人の質を比較すると自分にどちらが合うかわかってきます。
3:JACリクルートメント|年収800万円以上のハイクラスに強い転職エージェント


『JACリクルートメント』は、年収800万円以上のハイクラスを中心に、管理職・専門職・エグゼクティブクラスに強い転職エージェントです。
外資系企業、グローバル企業、日系大手など、即戦力人材を求めるハイクラス求人を多数保有しています。
コンサルタントが企業と求職者の双方を担当する「両面型」モデルであるため、採用背景や経営課題、評価基準を深く理解したうえで求人を提案してくれます。
「専門性を正当に評価されたい」「年収・役職を一段引き上げたい」「グローバル環境でキャリアを広げたい」というハイクラス人材におすすめの転職エージェントです。
※ クリックすると公式サイト(外部サイト)へ移動します。
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ハイクラス求人を狙う人におすすめエージェントです。ただし、担当が業界ごとに分かれているため、複数の業界を見たい人は担当者が複数人になるため、やりとりが手間かもしれません。
ミドルの転職に関するよくある質問
ミドルの転職に関するよくある質問と回答をご紹介します。
Q:ミドルの転職を利用するのに料金はかかりますか?
A:すべての機能を無料で利用できます。求人の検索や応募、ヘッドハンターからのスカウト、提携エージェントによる転職サポートなど、求職者の人が支払う費用は一切ありません。サービスの運営費用は採用企業やエージェント側が負担しているため、安心して活用してください。
Q:50代でも内定をもらえますか?
A:50代の人でも十分にチャンスがあります。一般的な転職サイトとは異なり、このミドルの転職は30代・40代・50代をメインターゲットにしています。実際に「50代で役職者として採用された」「専門スキルを活かして年収アップに成功した」という実績も豊富にあります。自分に届いたスカウト経由で応募することで、通常の応募よりも高い確率で選考を進めることが可能です。
Q:登録してもスカウトが来ないのですが、どうすればいいですか?
A:職務経歴書の情報を充実させ、定期的にログインしてください。スカウトが届かない主な理由は、ヘッドハンターが判断するための情報が不足していることにあります。特に「具体的な数字を用いた実績」や「マネジメント経験の有無」を詳しく記載すると、反応が変わることがあります。
また、ヘッドハンターは「直近でログインしている意欲の高い人」を優先して探す傾向があるため、こまめにログインして情報を更新することも大切です。
Q:今の勤務先に転職活動をしていることがバレる心配はありませんか?
A:設定次第で、現在の勤務先に知られることはありません。ミドルの転職には特定の企業をブロックする機能があり、現在の勤務先や関連会社に対して自分のプロフィールを非公開にできます。また、氏名や電話番号などの個人情報は、スカウトを送る側の企業やヘッドハンターには最初から公開されない仕組みになっているため、匿名性を保ったまま活動を進められます。
Q:ログインできない場合はどうすればいいですか?
A:まずはID(メールアドレス)とパスワードを再確認してください。ログインできない原因の多くは、入力ミスや登録時とは異なるメールアドレスを使用していることです。どうしてもログインできない場合は、公式サイトのヘルプページからパスワードの再設定を行ってください。また、推奨環境外のブラウザやアプリのバージョンが古いことが原因の場合もあるため、最新の状態にアップデートして試すことをおすすめします。
Q:他の転職サイトとの違いは何ですか?
A:全国の「転職エージェント」が集まるプラットフォームである点です。一般的な転職サイトは、そのサイトを運営する会社が直接求人を掲載していますが、ミドルの転職は全国約600社のエージェントが保有する求人を一括で探せる場所です。そのため、一つのサイトに登録するだけで、5,500名以上の専門コンサルタントとつながることができ、膨大な数の非公開求人にアクセスできるのが最大の強みです。









