【47都道府県別】地方に強い転職サイトおすすめランキング|Uターン・Iターン・地元転職をプロが解説

地方の転職におすすめの転職サイト

地方転職で「どのサイトを使えばいいか」に先に答えます。地元に強い1社だけを探すより、全国型の大手と、その地域に密着したサービスを組み合わせるのが近道です。求人の出方は地域ごとに違うので、窓口を1つに絞ると候補を取りこぼします。

地方は求人の掲載先が分散しています。同じ県内でも、市区町村や通勤圏で求人の数はかなり変わります。僕がすすめる進め方は3ステップ。まず全国型で求人の母数を確認し、次に地域特化型で地元企業の情報を補い、求人が少ないエリアではハローワークや自治体の求人サイト、移住支援金の対象求人まで見にいきます。

転職サイトだけを見ると、地元企業や自治体経由の求人を見落とすことがあります。逆に公的サイトだけだと、年収や職種の選択肢が比べづらい。希望エリア・職種・生活条件の3つをそろえて見比べてください。

地方転職に強い転職サイトを、転職の専門家であるmoto(戸塚俊介)が総合型から地域別まで紹介します。まず全体像をつかみたい方は、次の比較表から見てください。

サービス タイプ 地方での使いどころ
doda サイト+エージェント 地方求人の母数をまず確認したい人の1社目
リクルートエージェント エージェント 非公開求人が多く、候補数を広げたい人向け
マイナビ転職 サイト エリア版・都道府県版で若手や未経験の地方求人を探す
リクナビNEXT サイト 自分のペースで探しつつ、企業からのオファーも受けたい人に
ビズリーチ スカウト型 自分で探すより、経歴を見た企業やヘッドハンターからの連絡を待ちたい人に

【総合型】地方転職に強いおすすめ転職サイト

最初は、全国の求人を扱う総合型から。地方転職では、求人数の多い総合型で候補数をつかみ、足りない地域情報を地域特化型や公的サイトで補う流れが現実的です。

並び順は、地方求人の母数と、求人検索と担当者への相談を1つの窓口で回せるかどうかで決めました。まず候補数を確保したい方は上から、自分のペースで探したい方は下の2社から見てください。

1:doda

doda

口コミ:doda 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:30万件以上(2026年8月31日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/

地方転職で最初に求人の母数を見たい人には『doda』がおすすめです。

dodaは求人検索、エージェントサービス、スカウトをまとめて使える転職サイトです。自分で求人を探しながら、必要な場面でキャリアアドバイザーに相談できるため、地方求人の数と担当者からの提案を同時に確認できます。

地方では、希望条件を細かくしすぎると候補が一気に減ることがあります。まずは勤務地を県単位、職種を近い職種名まで広げて検索し、候補が少なければエージェントサービスや地域特化型も併用してください。

出典:公式サイト

2:リクルートエージェント

リクルートエージェント

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:780,000(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

求人数を重視する人には『リクルートエージェント』がおすすめです。

リクルートエージェントは、公開求人約80万件、非公開求人約29万件を保有しています(2026年8月30日時点、求人数は採用予定数)。業種や職種の幅が広いため、希望業界がまだ固まっていない人や、地方で応募先の候補数を確保したい人に合います。

応募書類の添削、面接対策、企業情報の提供まで相談できます。担当者に希望エリアを伝えるときは、市区町村だけでなく通勤できる範囲や在宅勤務の可否もあわせて伝えてください。

出典:公式サイト

3:マイナビ転職

マイナビ転職

口コミ:マイナビ転職 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:60,585(2026年8月31日現在)
求人数増減:+1,527(先週比↑up)
【公式サイト】https://tenshoku.mynavi.jp/

若手向けの地方求人も見たい人には『マイナビ転職』がおすすめです。

マイナビ転職はエリア版や都道府県版から求人を探せる転職サイトです。未経験歓迎や第二新卒向けの求人も探しやすく、初めての転職で地方求人を比較したい人に合います。

スカウト機能を使えば、登録した経験や希望条件を見た企業からオファーが届くこともあります。若手採用や未経験職種も見たい人は、勤務地だけで絞り込まず、職種や働き方の条件も変えながら確認してください。20代で地元へ戻る前提の求人を中心に見たい方は『20代におすすめの転職サイト』もあわせてどうぞ。

※マイナビのプロモーションを含みます
出典:公式サイト

4:リクナビNEXT

リクナビNEXT

口コミ:リクナビNEXT 評判を確認

おすすめ度:★★★★・
公開求人数:1,850,000件以上(2026年8月31日現在)
【公式サイト】https://next.rikunabi.com/

自分のペースで地方求人を探したい人には『リクナビNEXT』がおすすめです。

リクナビNEXTは、勤務地や職種などの条件で求人を探せる転職サイトです。企業からオファーが届く機能もあるため、すぐに応募する求人を探しながら、企業側の反応も確認できます。

また、「グッドポイント診断」で自分の強みを整理できます。地方転職では応募先ごとに求める人物像が違うため、職務経歴書や面接で何を伝えるか迷う人は、応募前の自己分析にも使ってみてください。

出典:公式サイト

【スカウト型】地方転職は「声がかかるのを待つ」窓口も持っておく

ここまでは自分で探す窓口です。地方ではもう1本、経歴を登録して企業側からの連絡を待つ窓口も持っておくと動きやすくなります。求人が出るのを毎日見に行かなくても、条件に合う会社があれば向こうから届くからです。

移住を伴う転職は、実際に動ける時期が数カ月先になりがちです。その待ち時間に職務経歴書を置いておけば、動けるようになったときに手元へ候補が残っています。総合型ではリクナビNEXTにもオファー機能がありますが、スカウトを前提に設計されたサービスは使い勝手が違います。

ビズリーチ

ビズリーチ

口コミ:ビズリーチ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:235,179(2026年8月31日現在)
求人数増減:+4,677(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.bizreach.jp/

経歴を見た企業から声がかかるのを待ちたい人には『ビズリーチ』がおすすめです。

ビズリーチはハイクラス向けの転職サイトです。スカウトの送信元は企業とヘッドハンターの2種類で、自分で求人を探して応募することもできます。ただ、主役はスカウト。職務経歴書を書き込むほど届きやすくなります(2026年8月30日確認)。

勤務地のカテゴリは47都道府県すべてにあります(2026年8月30日確認)。ただし件数は都市部に寄るので、地方で狙うなら管理職や技術職など、その土地の主要産業に紐づく職種から見てください。地方の製造業で工場長やマネージャーを探すような求人は、公開の求人サイトに出る前にヘッドハンターの手元で動くことがあり、待つ側に回っておくと、表に出てこなかったはずの話が届くことがあります。

料金は登録前に押さえておきましょう。無料プラン(スタンダードステージ)でできるのは次の2つです。

  • 求人の閲覧、応募
  • スカウトの閲覧、返信

有料プラン(プレミアムステージ)は、これに「シゴト観診断」と「ビズリーチキャリアコンシェルジュ」が加わる形です(公式のよくある質問・2026年8月30日確認)。つまり、スカウトを受け取って返信するところまでは無料のまま進められます。金額は会員ページに入らないと表示されないので、課金するかどうかは中を見てから決めて構いません。

公式サイトには「年収1,000万円以上の求人が5割以上」と書かれています(2026年8月30日確認)。地方の求人票と並べると水準は高め。いまの年収帯によってはスカウトが届くまで時間がかかるので、僕は総合型で候補を集めながら、こちらは待ちの窓口として置いておく使い方をすすめています。

出典:公式サイト

地方転職サイトの選び方

1つの転職サイトだけで判断しないでください。求人の掲載先が分散しているからです。全国型、地域特化型、公的サイトの3つを役割で分けて確認する方が現実的です。

全国型で求人の母数を見る

出発点は全国型です。dodaやリクルートエージェントで、希望エリアの求人がどれくらいあるかを確認しましょう。コツは条件を絞りすぎないこと。勤務地、年収、働き方のうち、先に譲れない条件を2つほど決めて探すのがおすすめです。

ここで見たいのは「良い求人があるか」ではありません。そもそも何件あるか、です。件数が二桁に届かないなら、その条件のままでは戦えないという情報が手に入ったということ。エリアと職種のどちらを緩めるかを、次の一手として決められます。全国型そのものを広く比べておきたい方は『転職サイトのおすすめ比較』も参考にしてください。

大手以外の地域密着型サービスで地元企業の情報を補う

大手以外は不安、という声も聞きます。ただ地方の求人に関しては、大手の看板より「その県で何年やっているか」の方が効きます。地域特化型の転職サイトは、地元企業とのつながりや、求人票だけでは分かりにくい職場情報に強みがあります。全国型で候補を広げた後、地域特化型のほうで企業の雰囲気や通勤事情、その会社が地元でどう見られているかまで確認しておくと、求人票の条件だけでは決めきれない部分を埋められます。

どこまで全国型で足りて、どこから地域特化型が要るのか。目安はこうです。事務・IT・営業など全国共通の職種で県庁所在地クラスを狙うなら、まず大手の全国型で候補は集まります。製造・医療介護・観光など地域の主要産業に絡む職種や、郡部・U/Iターンで土地勘の薄いエリアを狙うなら、地域特化型の出番が早く来ます。自分の職種と希望エリアがどちらに寄るかで、力を入れる先を決めてください。

ただ、地域特化型だけに絞るのはすすめません。扱う求人はその県の中に収まるので、母数は全国型に届きません。隣の県と条件を並べて見ることもできない。職種によっては、そもそも手元に求人が無いこともあります。「地方のエージェントは使えない」という声の中身は、たいていここです。サービスの質が低いという話ではなく、1社では在庫が足りていない。全国型で相場と母数を押さえたうえで、その土地の事情を地域特化型に聞く。この順番だけは崩さないでください。

求人が少ない地域は公的サイトも併用する

希望エリアの求人が少ない場合は、ハローワーク、自治体の求人サイト、移住支援金の対象求人も見てください。地方では中小企業の求人が公的サイトに出ることもあります。順番はこうです。転職サイト2~3社で民間求人を見て、最後に公的サイトを1つ。これで取りこぼしを抑えられます。民間の求人サイト側をもっと広く比べたい方は『求人サイトのおすすめ比較』も参考にしてください。

「田舎だと転職サイトが使えない」と言われるのは、多くの場合サイトではなく検索範囲の話です。市町村名で絞ると数件しか出ないエリアでも、自宅から通勤1時間の円を描き直して県庁所在地や近くの工業団地まで含めれば、同じ職種のまま候補が二桁に乗ることは珍しくありません。求人は人と会社が集まる場所に寄るので、住む場所と働く場所を切り離して考えた方が早いです。

それでも足りないなら、隣の県まで広げてください。北陸や瀬戸内のように県をまたいだ通勤が珍しくないエリアでは、県境で区切ること自体にあまり意味がありません。地元の求人サイトにも、複数県をまとめて扱っているところがあります。

移住支援金を狙うなら都道府県のマッチングサイトから探す

移住支援金を当てにするなら、求人の探し方から変えてください。この制度は「移住したら誰でももらえるお金」ではなく、どこで見つけた求人に就くかまで条件に入っているからです。国の地方創生移住支援事業で就業の要件を満たすのは、次のどれかです。

  • 移住支援金の対象として都道府県のマッチングサイトに掲載されている求人に就業する(プロフェッショナル人材事業・先導的人材マッチング事業を利用した就業も対象)
  • テレワークで移住前の業務を続ける
  • 市町村が関係人口として認める独自要件を満たす
  • 地方創生起業支援事業の交付決定を受ける

出典は内閣官房・内閣府「いいかも地方暮らし」の地方創生支援事業「移住支援金」を解説です(2026年9月2日確認)。

ここが落とし穴です。民間の転職サイトで見つけた求人に応募して内定をもらっても、その求人が県のマッチングサイトに載っていなければ対象外になることがあります。同じ会社、同じ職種でも、です。だから支援金を使いたい方は、県のマッチングサイトを先に開いて対象求人の顔ぶれを見てください。この記事で紹介しているあきたジョブ、シゴトバクラシバいわて、くらしまねっとのように、対象求人を条件で絞り込めるサイトもあります。

期限も先に押さえておきましょう。申請は転入後1年以内、そして申請後5年以上その市町村に住み続ける意思があることが前提です。移住先は東京圏の外が基本ですが、一都三県のなかにも条件不利地域として対象に入っている市町村があります。

  • 東京都:檜原村、奥多摩町、大島町、利島村、新島村、神津島村、三宅村、御蔵島村、八丈町、青ケ島村、小笠原村
  • 埼玉県:秩父市、飯能市、本庄市、ときがわ町、横瀬町、皆野町、長瀞町、小鹿野町、東秩父村、神川町
  • 千葉県:館山市、旭市、勝浦市、鴨川市、富津市、南房総市、匝瑳市、香取市、山武市、いすみ市、東庄町、九十九里町、長南町、大多喜町、御宿町、鋸南町
  • 神奈川県:山北町、真鶴町、清川村

関東を大きく離れなくても対象になる場所はある、ということです。ただし実施しているかどうかや加算の有無は自治体ごとに違うので、応募の前に移住先の市町村へ直接確認してください。

転職サイトとハローワークは役割で使い分ける

求人を広く比べるなら転職サイト、地元の中小企業や公的支援を確認するならハローワークや自治体サイトも見てください。どちらか一方に絞るより、転職サイトで条件の相場を見て、ハローワークで地元企業の求人を補う方が探しやすいです。移住を伴う方は、応募前に自治体の支援制度も確認しておきましょう。

地方転職エージェントが使えないと感じたら条件を見直す

地方転職エージェントが使えないと感じるときは、サービスそのものより条件設定が合っていない場合もあります。勤務地を市区町村単位で狭めすぎる、年収を都市部と同じ水準で見る、職種名を1つに固定するなどです。まずは通勤圏を30~60分ほど広げ、近い職種名でも検索してください。それでも求人が少なければ、求人サイトからの直接応募やハローワークも併用しましょう。

連絡が途切れる理由も知っておいてください。エージェントは紹介できる求人が手元にないと、連絡の間隔が空きます。担当者があなたを軽んじているわけではなく、在庫の話です。だから地方では、地域特化型と全国型を1社ずつ持っておくのが大事。片方が静かになっても、もう片方で動き続けられます。エージェントそのものの向き不向きは『転職エージェントは使わない方がいい?』でも解説しています。

職種の求人が地方に無いなら、リモート可の求人まで広げる

条件を広げても件数が伸びないときは、勤務地の条件そのものを外してみてください。地方で数が出ない職種は実際にあります。Web系の一部、専門性の高い企画職、外資系の職種などは、求人が都市部に集まりがちです。県名で絞るのをやめて、全国型で「リモート可」「フルリモート」の条件で検索し直すと、住む場所を変えずに候補が出てくることがあります。IT・エンジニア職でリモート可の求人を中心に見たい方は『IT・エンジニア向けの転職サイト比較』もあわせてどうぞ。

住む場所と働く場所を切り離す考え方は、制度の側も想定しています。移住支援金の就業要件にも「テレワークにより移住前の業務を継続」が入っていて、いまの会社に在籍したまま地方へ移る形も対象です。転職と移住は必ずしもセットではない、ということです。

ただ、条件は内定前に詰めておいた方がいい。フルリモートと書いてあっても、月に数回の出社がある会社、入社から半年は出社という会社、通信費や光熱費の手当が出る会社と出ない会社があります。出社があるなら、その頻度と交通費の扱いまで確認してください。ここを曖昧にしたまま移ると、引っ越した先から毎月新幹線で通うことになります。

地方に転職して後悔しないために生活条件も比べる

まず、額面が下がる前提で考えてください。厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査」の都道府県別賃金(第8図)で、一般労働者の賃金が全国計(34万600円)を上回ったのは、東京都・神奈川県・愛知県・大阪府の4都府県だけでした(2026年8月16日確認)。地方の求人票を見て「思ったより低い」と感じるのは、その地域だけの事情ではありません。

その上で比べるのが生活条件です。車の必要性、通勤時間、家賃、医療や子育て環境、再転職先の数は地域で差があります。内定前に月の固定費と通勤手段を確認し、給与が下がる場合は生活費まで引いた手取り感で判断してください。

県外から応募するなら面接と引っ越しの順番を先に決める

先に決めるのは順番です。引っ越してから仕事を探すのではなく、内定を取ってから動く。逆にすると、家賃を払いながら求人が出るのを待つ期間が生まれます。

面接は、一次をオンラインで受けられる企業もあれば、最終だけは現地という会社もあります。交通費が出るかどうかは会社ごとに違うため、出ない前提で往復と宿泊の費用を先に見積もっておくと、受ける社数を決めるときに迷わなくなります。複数社を受けるなら、1回の遠征でまとめて回れるよう応募のタイミングをそろえてください。エージェント経由なら、遠方から向かうことを日程調整の前に伝えておくと融通が利きます。

もうひとつ、県外から応募すると必ず聞かれるのが「なぜこの土地なのか」です。企業側は、採用してもすぐ戻ってしまわないかを見ています。実家がある。家族の事情がある。以前住んでいて土地勘がある。続ける理由を具体的に話せる人は通りやすい。僕は、あなたの志望動機がその土地とつながっているかどうかを、応募する前に一度言葉にしておくことをすすめています。

【都道府県別】地方に強いおすすめ転職サイト

ここからは、47都道府県それぞれで使えるサービスを1社ずつ挙げます。すでに働きたい地域が決まっている方は、全国型で求人の母数を見た後、該当エリアも確認してください。

並んでいるのは2タイプです。地元企業と直接つながっている民間の転職エージェント・求人サイトと、県や自治体、UIターン支援団体が運営する公的サイト。前者は非公開求人や職場の雰囲気まで聞けます。後者は移住支援金の対象求人を条件で絞り込めるので、移住を伴う方はこちらを先に見てください。各県のサービスをさらに比べたい方は、各見出しの最後にある都道府県別の記事へ進んでください。1県あたり5社から12社まで整理しています。

北海道・東北エリアの転職サイト

北海道・札幌の転職サイト|キャリアバンク転職

キャリアバンク転職

口コミ:キャリアバンク転職 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:2,889(2026年8月31日現在)
求人数増減:+35(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.career-bank.jp/tenshoku/

キャリアバンク転職』は北海道の求人に特化した転職サイトです。札幌を中心に北海道で30年以上サービスを運営しています。

北海道内の企業とのつながりを活かし、札幌圏に限らず道内各地の求人を扱っています。北海道は同じ道内でも移動距離が長く、通勤圏の考え方が本州とは変わります。勤務地をどこまで広げられるかは、担当者に相談しながら決めてください。UターンやIターンの相談にも対応しているので、道内で働きたい方はまず求人をのぞいてみてください。

出典:公式サイト

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青森県の転職サイト青森の会社転職

青森の会社転職

口コミ:青森の会社転職 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:174(2026年8月31日現在)
求人数増減:+2(先週比↑up)
【公式サイト】https://aomori-shigoto.com/agent/

青森の会社転職』は、青森県上北郡の株式会社Jサポートが運営する転職エージェントです。青森県の転職に特化しており、八戸市・三沢市・おいらせ町・六ケ所村・十和田市など県南地域がメインのエリアとなっています。

地元企業との取引実績があり、独自の非公開求人や、青森の地方創生に取り組んでいる企業の求人が多いことも特徴です。

人材コーディネーターは長年地元に住んでいる方ばかりです。地名を出せば通じる相手に相談できるのは、県外から探すときほど効きます。青森へのUIターン転職を希望している方にもおすすめです。

出典:公式サイト

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宮城県・仙台の転職サイト|ヒューレックス宮城

ヒューレックス

口コミ:ヒューレックス 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:29,594(2026年8月31日現在)
求人数増減:+14(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.hurex.jp/

ヒューレックス宮城』は仙台を中心に宮城の求人を扱う転職サイトです。宮城県内の企業とのつながりから、地元企業の求人を紹介してもらえます。

仙台市内に絞るか、県内の他エリアまで広げるかで候補の数はかなり変わります。仙台へのUターン・Iターンにも対応しているので、通勤圏を決めきる前に相談してみてください。サービスの中身や利用者の声まで見ておきたい方は『ヒューレックスの評判』もどうぞ。

出典:公式サイト

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岩手県の転職サイトシゴトバクラシバいわて

シゴトバクラシバいわて

口コミ:シゴトバクラシバいわて 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:9,644(2026年8月31日現在)
求人数増減:+887(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.shigotoba-iwate.com/

シゴトバクラシバいわて』は、ジョブカフェいわてが運営する岩手の求人に特化した求人サイトです。

シゴトバクラシバいわて独自求人に加え、岩手県内を就業場所とするハローワーク求人の一部も掲載されています。

サイト内には、転職やキャリアに役立つ情報も発信されているほか、移住支援金の対象求人も多数掲載されています。岩手へ移住して転職したいと考えている人におすすめの求人サイトです。

出典:公式サイト

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秋田県の転職サイトあきたジョブ

あきたジョブ

口コミ:あきたジョブ 評判を確認

おすすめ度:★★★★★
公開求人数:906(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.akita-job.jp/

秋田県の移住・就職サイト「あきたジョブ」は、秋田での仕事探しと暮らしに関する情報をまとめたポータルサイトです。

仕事や企業を検索できるほか、地域、職種、雇用形態、休日・働き方、福利厚生などの条件を細かく絞り込んで、希望条件に近い求人を探せます。移住支援金対象求人や秋田市などのキーワード検索にも対応しており、スカウト登録や企業情報の閲覧も可能です。

東京圏から秋田県へ移住し、掲載されている移住支援金対象求人に応募・就業した人に対して、県と市町村が共同で移住支援金を支給する制度もあります。額は世帯で最大100万円、単身で最大60万円です。対象条件は自治体によって異なるため、応募前に最新情報を確認してください。

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山形県の転職サイト山形転職

山形転職

口コミ:山形転職 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:444(2026年8月31日現在)
求人数増減:+2(先週比↑up)
【公式サイト】https://xn--rht61e6v8b2bm.com/

山形転職』は、山形県山形市の株式会社ジンジャーズが運営する転職エージェントです。

山形専門の転職エージェントなので山形の求人に強く、地域事情に詳しい人材コンサルタントに相談できます。

出典:公式サイト

【山形】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

福島県の転職サイト|ふくしまだけの転職市場

ふくしまだけの転職市場

口コミ:ふくしまだけの転職市場 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:37(2026年8月31日現在)
求人数増減:-5(先週比↓down)
【公式サイト】http://ouencompany.com/

ふくしまだけの転職市場』は、福島県郡山市の株式会社みんなの味方が運営する、福島に特化した総合人材サービスです。福島の求人紹介に特化している点が特徴です。

プロの転職代理人が給与や条件面の交渉、履歴書や職務経歴書の添削など、転職活動をサポートしてくれます。福島での転職が初めてという方も、まず求人をのぞいてみてください。

出典:公式サイト

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中部エリアの転職サイト

岐阜県の転職サイト|リープ・キャリア

リープ・キャリア

口コミ:リープ・キャリア 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:6,998(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://leap-career.jp/

リープ・キャリア』は岐阜、愛知に特化した求人開拓型転職エージェントです。地元金融機関や独自のネットワークで地元の優良企業との提携関係を築いており、大手求人サイトでは公開されていない岐阜の非公開求人を紹介してもらえます。

またリープ・キャリアでは求職者の仕事だけでなく暮らしも大切しており、通勤可能なエリアでの求人を紹介してもらえるため、通えないエリアの求人を紹介される負担を抑えられます。

出典:公式サイト

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山梨県の転職サイト|カツヤク!

カツヤク!

口コミ:カツヤク! 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:1,398(2026年8月31日現在)
求人数増減:+19(先週比↑up)
【公式サイト】https://katsuyaku.jp/

カツヤク!』は、山梨県富士吉田市に本社がある日富士株式会社が運営する山梨専門の転職エージェントです。

カツヤク!のキャリアアドバイザーは全員が山梨出身で、山梨の転職に関する豊富な知見を持っています。条件面についても担当者が企業に交渉してくれるので相談できます。

出典:公式サイト

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福井県の転職サイト|LalaWork

LalaWork

口コミ:LalaWork 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:41(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://lalawork.jp/

LalaWork』は、福井に特化した求人サイトです。福井県で知名度のあるメディア「月刊URALA」の会社が運営しており、地元の企業とのつながりが強いことが特徴です。

LalaWorkでは、雇用形態・勤務地・職種・キーワードから求人を検索できるのはもちろん、残業20H未満、家賃手当あり、時短OKなどの人気の条件から求人を探すこともできます。

また、専任のコーディネーターがつく転職エージェントサービスも利用できます。地元密着の転職サービスなので、福井へのUターン・Iターン転職を検討している人にもおすすめです。

出典:公式サイト

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石川県の転職サイト|ココカラ転職

ココカラ転職

口コミ:ココカラ転職 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:6,500(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://tenshoku.co-co-color.com/

ココカラ転職』は、石川県金沢市に本社がある株式会社カラフルカンパニーが運営する転職エージェントです。

ココカラ転職はこれまで、リクナビNEXTやビズリーチといった転職サイトが主催する賞を多数受賞しており、求職者の満足度の高い転職エージェントです。地元求人の紹介に加え、応募先に合わせた選考対策も受けられます。

応募書類の作成や企業に合った面接対策など転職活動全般をプロがサポートしてくれるので、転職が初めての方にもおすすめの転職エージェントです。

出典:公式サイト

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新潟県の転職サイト|にいがた就職応援団CAREER

にいがた就職応援団CAREER

口コミ:にいがた就職応援団CAREER 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:2,320(2026年8月31日現在)
求人数増減:+8(先週比↑up)
【公式サイト】https://career.niigata-job.ne.jp/

にいがた就職応援団CAREER」は新潟県に特化した転職サイトです。

新潟県内の企業情報を見ながら求人を探せるため、地元で働きたい人やUターン・Iターン転職を考えている人に向いています。

出典:公式サイト

【新潟】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

富山県の転職サイト|ほくりくFIT転職

ほくりくFIT転職

口コミ:ほくりくFIT転職 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:2,914(2026年8月31日現在)
求人数増減:+21(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.jjc-tenshoku.net/

ほくりくFIT転職」は北陸地域(富山・石川・福井)に特化した転職サイトです。

富山だけでなく北陸エリアの求人も見られるため、勤務地を少し広げて探したい人に向いています。Uターン・Iターン転職の相談にも対応しています。

出典:公式サイト

【富山】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

長野県の転職サイト|ヒューマンインデックス

ヒューマンインデックス

口コミ:ヒューマンインデックス 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:72,001(2026年8月31日現在)
求人数増減:+1,927(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.h-index.co.jp/

ヒューマンインデックス』は長野県上田市に本社がある転職サイトです。長野の求人に特化しており、長野での転職支援を行っています。

長野県内の大手企業だけでなく、各エリアにおける中小企業の求人も多く掲載されています。長野で15年以上転職サービスを展開していることもあり、長野県内の企業からの信頼があるのも特徴です。

出典:公式サイト

【長野】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

愛知県・名古屋の転職サイト|MUSUBU

MUSUBU

口コミ:MUSUBU 評判を確認

おすすめ度:★★★・・
公開求人数:2,012(2026年8月31日現在)
求人数増減:-3(先週比↓down)
【公式サイト】https://cs.musubu.online/

MUSUBU」は、名古屋に本社がある株式会社MUSUBUが運営する転職エージェントです。未経験OKの求人を多数保有しており、非公開求人や独占求人からも紹介してもらえます。

未経験OKの求人や非公開求人も扱っているため、これまでとは違う業界や職種にチャレンジしたい人にも合います。

書類添削や面接のアドバイス、内定後の入社日調整など、最後までしっかりと伴走してくれる転職エージェントです。愛知・名古屋で腰を据えて働きたい方に合います。

出典:公式サイト

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静岡県の転職サイト|Achieve Career

Achieve Career

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:2,822(2026年8月31日現在)
求人数増減:+6(先週比↑up)
【公式サイト】https://achieve.atimes.co.jp/career/job/

Achieve Career』は愛知、静岡エリアを中心とした転職エージェントです。

運営会社である株式会社アルバイトタイムス(東証スタンダード上場)は、求人事業を50年以上行っているため、静岡・愛知の地場企業とのグリップが強く、独自の求人も保有しています。また、製造業界やITエンジニア職に強く、業界に詳しいコンサルタントも在籍しています。

静岡の求人を多く扱っており、非公開求人の紹介にも対応しています。製造業やITエンジニア職で静岡の求人を探したい人に向いています。

出典:公式サイト

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関東エリアの転職サイト

埼玉県の転職サイト|富士ヒューマンテック

富士ヒューマンテック

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:1,012(2026年8月31日現在)
求人数増減:+7(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.fujihumantec.com/

富士ヒューマンテック」は、埼玉県さいたま市に本社を置く埼玉の求人に特化した地域密着の転職サイトです。管理部門・経営企画・事業企画の転職に強みを持っているのが特徴です。

AGENT AWARDS OF EXCELLENCE 2021」の受賞経歴があり、埼玉で転職を考えている人におすすめです。

出典:公式サイト

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東京都の転職サイト|doda

doda

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:30万件以上(2026年8月31日現在)
【公式サイト】https://doda.jp/

パーソルキャリアが運営する「doda」は、東京都の求人を幅広く扱う転職サイトです。

企業・職種の選択肢が多いため、東京で求人を広く比較したい人に向いています。エージェントサービスを使えば、応募書類や面接についても相談できます。地方へ移る前に、いまの勤務地の相場を知っておきたい方にも向いています。

出典:公式サイト

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千葉県の転職サイト|ちばキャリ

ちばキャリ

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:411(2026年8月31日現在)
求人数増減:+4(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.chibacari.com/career/

ちばキャリ』は、千葉県船橋市の株式会社千葉キャリが運営する千葉の求人に特化した転職サイトです。

これまで約20年求人サイトを運営してきた実績があり、掲載企業は原則すべて訪問しているため、千葉の地元企業や転職事情に精通していることが特徴です。求人票だけでは分からない社内の様子まで聞きたい方に向いています。

出典:公式サイト

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神奈川・横浜の転職サイト|type

type転職エージェント

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おすすめ度:★★★★・
公開求人数:11,003(2026年8月31日現在)
求人数増減:-119(先週比↓down)
【公式サイト】https://type.career-agent.jp/

神奈川や横浜への転職におすすめの転職サイトが『type』。

typeは、主に関東エリアの都市部(東京・神奈川・埼玉・千葉)の求人に強い転職サイトです。手厚い転職支援サービスを行っています。

typeは、キャリア相談から応募書類の添削・面接対策、入社にあたってのアドバイスなど、転職活動全般にわたってサポートを行ってくれるので、転職に慣れていない人にもおすすめです。

出典:公式サイト

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群馬県の転職サイト|よし、群馬へ帰ろう!

よし、群馬へ帰ろう!

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:152(2026年8月31日現在)
求人数増減:-7(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.starcareer.jp/

よし、群馬へ帰ろう!』は群馬へのUターン・Iターン転職に特化した転職サービスで、株式会社スターキャリアが運営しています。

年収ダウンなどキャリアプランの悩みも相談できます。支援金制度についての情報を教えてもらえるのは、UIターンに特化したサービスならではです。

群馬の企業求人を紹介してもらえるため、群馬へのUIターン転職を考えている人は相談してみてください。

出典:公式サイト

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栃木県の転職サイト|キープキャリエール

キープキャリエール

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:1,674(2026年8月31日現在)
求人数増減:+13(先週比↑up)
【公式サイト】https://keep.ne.jp/

キープキャリエール』は、栃木をはじめとする北関東エリアに強い転職エージェントです。

2千件を超える栃木の公開求人が掲載されており、大手転職エージェントでは取り扱いのない非公開求人からも提案してもらえます。

キープキャリエールでは、履歴書や職務経歴書の添削や面接のサポートも行ってくれるため、栃木で初めて転職する人や久しぶりの転職活動という人にもおすすめです。

出典:公式サイト

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茨城県の転職サイト|キャリアプラス

キャリアプラス

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:163(2026年8月31日現在)
求人数増減:-1(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.careerplus.co.jp/

キャリアプラス」は、茨城県の転職に特化した転職エージェントです。

キャリアプラスでは、本社と勤務地が茨城の企業を紹介してもらえます。地元企業との関係性が強く、大手の転職エージェントでは扱っていないような茨城の優良企業求人を保有していることが特徴です。

出典:公式サイト

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関西エリアの転職サイト

大阪府の転職サイト|リクルートエージェント

リクルートエージェント

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:780,000(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.r-agent.com/

大阪府の転職におすすめの転職サイトは『リクルートエージェント』です。リクルートエージェントも梅田に大阪支社を展開しています。

コンサルタントとの面談では、非公開求人の紹介や面接対策を受けられます。大阪で候補を広げたいときの1社目に向いています。

出典:公式サイト

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京都の転職サイト|コトコト

コトコト

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:911(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.kotonokoto.jp/

コトコト」は京都に特化した転職サイトです。

京都の地元企業求人を中心に探せるため、京都で長く働きたい人に向いています。

また、大手転職サイトでは公開されていない京都の非公開求人も多数掲載されているため、京都で長く働く前提の方は、まず求人の傾向をつかんでください。

出典:公式サイト

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和歌山県の転職サイト|わかやま求人ガイド

わかやま求人ガイド

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:20(2026年8月31日現在)
求人数増減:-2(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.nwn.jp/job_guide/

わかやま求人ガイド』は、和歌山県和歌山市に本社があるニュース和歌山株式会社が運営する求人サイトです。

和歌山の中小企業の求人が中心です。雇用形態・勤務エリア・職種の3軸で絞り込めます。

出典:公式サイト

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奈良県の転職サイトじょぶる奈良

じょぶる奈良

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:176,404(2026年8月31日現在)
求人数増減:-114,102(先週比↓down)
【公式サイト】https://be-win.co.jp/

じょぶる奈良』は、奈良の求人に特化した転職サイトです。

じょぶる奈良には、奈良の求人が掲載されています。検索条件は、エリア・職種・雇用形態のほか、Wワーク可能などのこだわり条件でも絞り込めます。フリーワード検索にも対応しています。

出典:公式サイト

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兵庫県の転職サイトジョブパワー

ジョブパワー

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:490(2026年8月31日現在)
求人数増減:-8(先週比↓down)
【公式サイト】https://job-gear.net/jobpower/

ジョブパワー』は、兵庫県神戸市に本社がある転職エージェントです。

製造業・商社・サービス業など神戸の地元企業との結びつきが強く、担当者が直接企業を訪問しているため、職場の雰囲気などの情報も教えてくれます。

出典:公式サイト

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滋賀県の転職サイト|WORKしが

WORKしが

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:1,353(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.workshiga.com/

WORKしが』は、滋賀県が運営する求人サイトです。

滋賀の企業が登録しており、業種・職種・所在地から求人を絞り込めます。滋賀県移住支援金の対象となる求人も紹介しているため、滋賀へのUターン・Iターン転職を考えている方にもおすすめです。

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三重県の転職サイト|O-GOE

O-GOE

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:400件以上(2026年8月31日現在)
【公式サイト】https://www.o-goe.com/lp-consul/

O-GOE』は、三重の求人に特化した転職エージェントです。北勢・中勢・南勢エリアの求人を扱っています。

面談は、四日市市にある相談ルームで対面で可能なほか、電話、ZoomやLINEでのオンライン面談にも対応しています。土曜日や20時までの夜間も面談を受け付けています。平日に仕事がある方でも予定を組めます。

どのように転職活動を進めるかのプラン決めから相談でき、応募書類や面接のサポートもしてくれるので、三重への転職を考えている人は求人を確認してください。

出典:公式サイト

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中国・四国エリアの転職サイト

高知県の転職サイト|高知求人ネット

高知求人ネット

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:919(2026年8月31日現在)
求人数増減:+8(先週比↑up)
【公式サイト】https://kochi-iju.jp/jinzai/

高知求人ネット』は、一般社団法人高知県UIターンサポートセンターが運営する高知の求人に特化した求人情報サイトです。

高知求人ネットでは、高知へのUターン・Iターン転職を希望する人の転職をサポートしてくれます。書類作成から面接対策の相談もでき、オンライン面談も可能なので遠方からの転職活動でも相談できます。

出典:公式サイト

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愛媛県の転職サイトあのこの愛媛

あのこの愛媛

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:27,310(2026年8月31日現在)
求人数増減:+9,233(先週比↑up)
【公式サイト】https://ano-kono.ehime.jp/

あのこの愛媛』は、愛媛県が運営する求人・移住総合情報サイトです。

愛媛県公式の求人情報が掲載されており、求人はネットから直接応募が可能です。Uターン・Iターン転職情報もあり、愛媛県移住支援金対象の仕事を探すこともできます。

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香川県の転職サイトかが転

かが転

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:166(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://kagaten.com/

かが転』は、香川県高松市に本社がある株式会社香川総合経営が運営する転職エージェントです。

かが転は地域に根ざした転職エージェントで、地元企業との関係性が強いことが特徴です。コンサルタントも香川に住んでいる人が多く、本社や営業拠点も香川にあるため、地元の転職事情について熟知しています。

香川が本社の企業求人を多く扱っているため、転勤の可能性が少なく地元で長く働ける仕事を探している人におすすめです。Iターン・Uターン転職を希望している人の相談にも乗ってくれるため、県外から香川へ転職したい人も求人を確認してください。

出典:公式サイト

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徳島県の転職サイトいつか徳島

いつか徳島

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:476(2026年8月31日現在)
求人数増減:-2(先週比↓down)
【公式サイト】https://itsuka-tokushima.co.jp/

いつか徳島』は、徳島県徳島市に本社があるムツビエージェント株式会社が運営する転職エージェントです。

徳島の正社員求人を中心に扱っており、地域に根ざした転職エージェントとして企業情報を提供してもらえます。

出典:公式サイト

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山口県の転職サイトもってけ!転職エージェント

もってけ!転職エージェント

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:328(2026年8月31日現在)
求人数増減:-12(先週比↓down)
【公式サイト】https://mtke-jobshoukai.jp/

もってけ!転職エージェント』は、山口県下関市に本社がある株式会社ビジネスアシストが運営する転職エージェントです。山口の求人に特化しており、公開求人・非公開求人から仕事を紹介してくれます。

もってけ!転職エージェントでは、専任のキャリアアドバイザーがキャリアカウンセリングから応募書類の添削、面接対策といった転職活動全般をサポートしてくれます。

出典:公式サイト

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島根県の転職サイトくらしまねっと

くらしまねっと

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:6,194(2026年8月31日現在)
求人数増減:-2,383(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.kurashimanet.jp/job/top

くらしまねっと』は、しまね移住情報ポータルサイト「くらしまねっと」内にある、島根のUターン・Iターン転職に特化した求人サイトです。

島根のUIターン専門のスタッフが、4,500社を超える島根の登録企業とのマッチングをサポートしてくれます。オンライン面接に対応している求人もあるので、遠方からの転職活動でも相談できます。

移住支援金の対象求人も簡単に検索できるので、島根へのUターン・Iターン転職を検討している人は求人を確認してください。

【島根県】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

鳥取県の転職サイトトリビズ

トリビズ

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:64(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://www.toribiz.com/

トリビズ』は、鳥取県鳥取市に本社があるアクシスITパートナーズ株式会社が運営する求人サイトです。

エリアや雇用形態、職種などから求人を検索でき、人気の求人特集では、未経験OK・服装自由・車通勤可など人気の条件から簡単に求人を探せます。まずはどんな求人があるのかを把握してみるのがおすすめです。

出典:公式サイト

【鳥取県】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

広島県の転職サイト|キャプラ転職エージェント

キャプラ転職エージェント

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:2,545(2026年8月31日現在)
求人数増減:+38(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.capla-tensyoku.jp/

キャプラ転職エージェント』は広島県広島市に拠点がある、瀬戸内エリア(岡山、香川、愛媛、広島)に特化した転職サイトです。

大手総合転職サイトでは取り扱いのない、地元の優良企業情報が充実していることも特徴です。

また、UIターン転職も手厚くサポートしており、東京や大阪で定期個別相談会を開催しているので、都市圏からの転職を希望している方もぜひ求人を確認してください。

出典:公式サイト

【広島】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

岡山県の転職サイト|オカジョブキャリア

オカジョブキャリア

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:1,136(2026年8月31日現在)
求人数増減:+22(先週比↑up)
【公式サイト】https://tenshoku.okajob.com/

オカジョブキャリア」は岡山県に特化した転職サイトです。

県内の求人を扱っており、Uターン・Iターン転職の相談にも対応しています。岡山で働くと決めている方は、まず求人の数を見てください。

出典:公式サイト

【岡山】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

九州エリアの転職サイト

鹿児島県の転職サイト|かごJob

かごJob

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:1,361(2026年8月31日現在)
求人数増減:+5(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.kagojob.jp/

かごJob』は、鹿児島県が運営する求人サイトです。

1,000社を超える鹿児島の企業が登録しており、鹿児島県の正社員・移住支援金対象求人は約1,200件掲載されています。掲載求人への応募に会員登録は不要で、「かんたん応募」からはいくつかの項目を入力するだけでエントリーが可能です。

もし条件の合う求人がない場合は、スカウト登録をして企業からのスカウトを待つことも可能です。県内在住、UIターンを問わず、鹿児島での転職を検討している人は活用してみてください。

【鹿児島県】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

宮崎県の転職サイト|ふるさと宮崎人材バンク

ふるさと宮崎人材バンク

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:1,274(2026年8月31日現在)
求人数増減:+30(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.back-to-miyazaki.jp/

ふるさと宮崎人材バンク』は、宮崎県が運営するUIJターン転職向けの求人サイトです。

ふるさと宮崎人材バンクでは、県外在住の求職者と宮崎の企業とのマッチングを支援しています。宮崎に特化した求人が1,400件以上、うち移住支援金対象の求人は900件以上掲載されています。

【宮崎県】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

大分県の転職サイト天職大分

天職大分

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:22(2026年8月31日現在)
求人数増減:±0(先週比→keep)
【公式サイト】https://tenshoku-oita.com/

天職大分』は、TOS(テレビ大分)が運営する大分の求人に特化した求人メディアです。

天職大分では求人情報や会社情報に加えて、その会社で働く人のインタビュー動画が掲載されています。動画を通じて仕事内容や社員の方の入社経緯など、求人情報だけではわからない部分まで情報を得られることが大きな特徴です。

出典:公式サイト

【大分県】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

熊本県の転職サイトはたらくぞドットコム

はたらくぞドットコム

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:216(2026年8月31日現在)
求人数増減:+1(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.hatarakuzo.com/kumamoto

はたらくぞドットコム』は、熊本の求人に特化した転職サイトです。地元の有名企業や独自求人をはじめとする多彩な求人が掲載されています。

「Uターン、Iターン歓迎」「在宅勤務」「未経験者OK」などの条件で求人を検索できます。熊本で転職を考えている人は、希望条件を変えながら求人を確認してください。

出典:公式サイト

【熊本県】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

長崎県の転職サイトエヌナビキャリア

エヌナビキャリア

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:1,541(2026年8月31日現在)
求人数増減:+23(先週比↑up)
【公式サイト】https://nnavi.pref.nagasaki.jp/career

エヌナビキャリア』は、長崎県が運営する求人ポータルサイトです。

長崎県内の求職者と企業のマッチングを目的としたサイトで、県内の求人や優良企業のプロフィールを検索でき、ユーザー登録をしておくと企業からのスカウトも受け取れます。

スキルアップの支援も行っており、無料の研修動画を閲覧することも可能です。適職診断ツールでは、質問に答えるだけで自分の性格や仕事選びの価値観などを分析できます。長崎県内で仕事を探している地元の人や、UIターンを検討している人は求人を確認してください。

【長崎県】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

佐賀県の転職サイトさがジョブナビ

さがジョブナビ

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おすすめ度:★★★★★
公開求人数:410(2026年8月31日現在)
求人数増減:+4(先週比↑up)
【公式サイト】https://saga-job.jp/

さがジョブナビ』は、佐賀県が運営する佐賀の求人に特化した就職情報サイトです。

1,800社を超える佐賀の企業と求職者のマッチングをサポートしてくれるサイトで、企業情報や求人を閲覧できます。また、佐賀へのUターン・Iターン転職にも対応しており、移住支援金対象の求人を検索することも可能です。

【佐賀県】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

福岡県の転職サイト|ACR

ACR

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:226(2026年8月31日現在)
求人数増減:-5(先週比↓down)
【公式サイト】https://www.acr.gr.jp/

ACR』は福岡の求人に特化した転職サイトです。九州で55年以上サービスを運営しています。

福岡の地元企業求人を探せるほか、Uターン・Iターン転職の相談にも対応しています。九州で候補数を確保したいなら、まず福岡で母数を見てから近隣県へ広げる順番が現実的です。

出典:公式サイト

【福岡】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

沖縄県の転職サイト|ジョブアンテナエージェント

ジョブアンテナエージェント

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おすすめ度:★★★・・
公開求人数:2,693(2026年8月31日現在)
求人数増減:+9(先週比↑up)
【公式サイト】https://www.jobantenna.jp/agent/

ジョブアンテナエージェント』は、沖縄に拠点を置く地域密着型転職サイトです。

ジョブアンテナエージェントは、Web会社の琉球インタラクティブが運営するサービスです。沖縄でIT業界やベンチャー企業を狙う方は、まず求人の傾向を見てください。

出典:公式サイト

【沖縄】おすすめ転職エージェント』も合わせてご覧ください。

地方転職に関するよくある質問

地方転職でよく検索される質問をまとめました。

Q:地方に強い転職サイトはどこですか?

A:まずはdodaやリクルートエージェントなどの全国型で希望エリアの求人の母数を確認し、地元企業の情報はその地域の地域特化型サイトで補うのが基本です。求人が少ない地域では、ハローワークや自治体の求人サイト、移住支援金の対象求人まで見ておくと取りこぼしを抑えられます。「大手以外も使うべきか」と聞かれたら、僕の答えは使うべきです。地元の中小企業の求人は大手に出ていないことがあり、その差を埋めるのが地域特化型の役目だからです。

Q:地方転職エージェントが「使えない」と感じるのはなぜですか?

A:サービスそのものより、条件設定が合っていないことが多いです。勤務地を市区町村単位で狭めすぎる、年収を都市部と同じ水準で見る、職種名を1つに固定するといった探し方だと候補が一気に減ります。まずは通勤圏を30~60分ほど広げ、近い職種名でも検索し、それでも少なければ求人サイトからの直接応募やハローワークも併用してください。

Q:近くに拠点がない転職エージェントでも相談できますか?

A:電話やオンラインの面談に対応していれば相談できます。地方の転職サービスにも、オンライン面談や、U・Iターン希望者向けの出張相談会・Web相談会を用意しているところがあります。ただ、対応の仕方はサービスごとに違うので、登録前に面談の方法を聞いてください。あわせて確認しておきたいのが、応募先企業の一次面接をオンラインで受けられるかどうか。ここが通るかどうかで、県外から受けるときの移動回数と交通費がまるごと変わります。

Q:地方転職は厳しいですか?

A:都市部より求人の母数は少なめですが、掲載先が全国型・地域特化型・公的サイトに分散しているだけで、探し方を分ければ候補は見つかります。厳しいと感じたときは、エリアと職種を少し広げ、複数のサイトを役割で使い分けてください。ただ、年収の水準は都市部と同じ前提で見ない方がいい。厚生労働省の賃金統計で見ても、全国計を上回るのはごく一部の都府県だけです(数値と出典は記事内の「地方に転職して後悔しないために生活条件も比べる」に書いています)。求人が見つかるかどうかと、条件が折り合うかどうかは、分けて考えてください。

Q:転職サイトとハローワークはどちらがいいですか?

A:求人を広く比べるなら転職サイト、地元の中小企業や公的支援を確認するならハローワークや自治体サイトです。どちらか一方に絞らず、転職サイトで条件の相場を見て、ハローワークで地元企業の求人を補う形が探しやすいです。

Q:地方に移住して転職する場合、支援金はありますか?

A:あります。国の地方創生移住支援事業では、東京23区在住または東京圏から23区へ通勤していた方が対象地域へ移住し、対象求人に就業した場合、世帯で最大100万円、単身で最大60万円が支給されます。18歳未満の子どもを帯同するときは1人あたり最大100万円が加算されます。いまの仕事をテレワークで続ける形も対象です(内閣官房・内閣府「いいかも地方暮らし」2026年9月2日確認)。実施しているかどうかや加算の有無は自治体ごとに違うので、応募前に各自治体の公式情報を確認してください。対象になる求人の探し方にも条件があるので、そこは記事内の「移住支援金を狙うなら都道府県のマッチングサイトから探す」で詳しく書いています。

Q:Uターン・Iターン・Jターンの違いは何ですか?

A:Uターンは、地方出身の人が都市部で働いたあと地元へ戻る転職です。Iターンは、出身地とは縁のない地方へ移り住んで働くこと。Jターンは、地元の近くにある地方都市へ移るケースを指します。Uターンは土地勘や人脈を活かせます。Iターンは住まいや生活情報、移住支援金の下調べから始めると動きやすいです。どのタイプでも、勤務地を通勤圏で少し広げて探すと候補が増えます。

Q:知恵袋で「地方の転職エージェントは使えない」と見かけますが本当ですか?

A:紹介が来なかった人の投稿ほど残りやすいので、そう見えます。書き込みを読むときは、その人の希望勤務地と職種を確かめてください。勤務地を市町村単位まで絞っていたり、職種名を1つに固定していたりするケースが多く、そこを少し広げるだけで候補が出てくることも珍しくありません。ただ、手元の求人が少なければ連絡が止まるのも事実です。地域特化型と全国型を1社ずつ持ち、求人サイトからの直接応募も並行させておいてください。

Q:転職しやすいのはどの地域ですか?

A:地域名で決めるより、自分の職種の求人がどこに集まっているかで見た方が早いです。事務・IT・営業のように全国どこにでもある職種は県庁所在地や政令市に集まりますが、製造・医療介護・観光のように地域の主要産業に紐づく職種は、県庁所在地から離れた郡部にもまとまった数で出てきます。同じ県内でも市区町村で件数は変わります。県の名前で当たりをつける前に、職種名で検索して数を比べてください。

Q:dodaとリクルートエージェントはどちらから使えばいいですか?

A:自分で求人を見て回りたい人はdoda、担当者に候補を出してもらいたい人はリクルートエージェントから。dodaは求人検索とエージェントサービスを1つの登録で使えるので、件数を自分の目で確かめてから相談へ移れます。リクルートエージェントは非公開求人を含めた提案を受けやすい形です。どちらかに決めきる必要はありません。地方では手元に集まる求人の数がそのまま選択肢の幅になるので、両方に登録しておいて、片方で足りなかった部分をもう片方で補っていく進め方で構いません。

Q:大手以外の地域密着型エージェントは、どう選べばいいですか?

A:見るところは3つです。運営会社がその県にあるか、扱うエリアが県全域か特定の市だけか、求人がそのサービス独自のものか他媒体からの転載か。ここを確認すると、看板の知名度に関係なく地力が見えます。担当者が現地にいるかどうかも効きます。地名を出して通じる相手なら、通勤時間や冬場の道路事情まで含めて相談できるからです。判断がつかないうちは、全国型を1社持ったまま地域特化型を試してください。並べて使えば違いはすぐ分かります。

Q:20代で地方に転職するのは早すぎますか?

A:早すぎることはありません。20代は未経験の職種でも採用されやすく、地元企業でも第二新卒の枠を持っている会社があります。ただ、地方は都市部より職種の選択肢が狭いので、何で食べていくかを先に決めておいた方が動きやすい。求人の少ない職種を志望したまま地元に戻ると、次の転職で詰まります。職種から考え直したい方は『20代の転職におすすめの職種』も見てください。

Q:地方転職の引っ越し費用は会社が出してくれますか?

A:会社によります。転居を伴う採用に赴任手当や引越費用の規定がある会社もあれば、まったく無い会社もあります。上限額、単身か家族帯同かで変わる条件、支給されるタイミングは、内定の前に人事へ聞いて構いません。エージェント経由なら担当者に確認してもらう方が早いです。僕は、出ない前提で引っ越し代を見積もっておくことをすすめています。出たら助かった、くらいの位置づけにしておく方が、条件を比べるときに判断を誤りません。

まとめ

地方転職は、窓口の分担で決まります。全国型で求人の母数を確認し、地域特化型で地元企業の情報を補い、求人が少ない地域ではハローワークや自治体の求人サイトも見てください。

転職エージェントで紹介が少ない場合でも、地方転職そのものを諦める必要はありません。僕が相談を受けてきた限り、地方で行き詰まる人の多くはサービスの数ではなく検索条件のところで止まっています。通勤圏、職種名、年収条件を見直し、求人サイトからの直接応募や公的サイトも並行して確認してください。

移住を伴う場合は、移住支援金の対象求人や自治体の支援制度も確認しましょう。支給額や対象条件は自治体によって変わるため、応募前に公式情報を見ておくのがおすすめです。

最後は生活の想像力です。年収だけで判断せず、通勤時間、車の必要性、家賃、医療や子育て環境、再転職先の数まで比べてください。移った後の1カ月が見えてきます。

執筆者・監修者のmotoについて

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起業家・著述家(Wikipedia)。実名は戸塚俊介。広告・人材・IT業界など8社へ転職。副業でmoto株式会社を起業し、上場企業へM&A。現在はHIRED株式会社(有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313037)代表取締役。著書:『転職と副業のかけ算』(扶桑社)、『WORK』(日経BP)

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